コレで私は月に1万円は浮かせられるようになりました!

お金が貯まらない、それを解消するには様々な手があると思いますが、まずは自分が何にどれくらいお金を使っているのかを把握することから設けるのが肝心で、必要な売り物、不必要な売り物、空間があれば買っても良し売り物の内訳をすることから始めてみました。
本当は生活簿やお現金帳を付けられると良いのですが、それがきつい場合はおポッケと受領証で保全が簡単ですね。まずは朝にお財布に10000円入れます。なるたけ現金を使ったら受領証を貰うようにして、一年中終わったらおポッケの意味合いを観察、受領証を抜いてその日使った金を思い出する。ここで小銭を抜いてまた1万円に立て直すのがテクニック。そうすると毎日の敢行金の割り出しが楽になります。毎日が苦しいなら1ウィークごとでもOKです。それが1か月分くらいまとまったら、えんぴつを2コントラストくらい用意して意味合いを確認します。ここで、不必要な売り物、空間があったら買っても良い売り物に双方コントラストを付けていくんですね。それと受領証の弱い金は基本的に飲み物や雑多な売り物で消えていらっしゃる金なので、基本的に不必要な費消とカウントします。
すると、自分が何にお金をつぎ込んでいるのかが見えてきます。次月からは意識してそれらの売り物を買わないようにして、おんなじことを繰り返します。数か月もすれば自分の病みつきが分かるので、逐一思い出しなくても自然と節電できるようになります!