電気代を減らすためにはどうすれば良いか

夏に入るまではエアコンを使わなかったので、良かったのですが、7月からはエアコンを使い始めたので、今月から電気代がとても気になります。

私はマメに消すことで電気代の節約になると思い、あちこちの電気や電化製品の電源をマメに消すようにしていました。

なので、エアコンも同じなんだと思い、ちょくちょく消していたのですが、この前それではダメだということを教えてもらいました。

エアコンはマメに消すよりも、付けっ放しにしていた方が、電力を使わなくて良いので節約になるんですね。

もちろん長時間つけすぎないことが一番良いのかもしれませんが。

できるだけ家にいるよりも外で涼みに行った方がいいのかななども思ったのですが、ショッピングモールや図書館などに行くのにも一駅あって運賃がかかるならどちらが安いのかわかりません。また、道を歩いていて熱中症になってとなると、治療費の方が高くつくのかななんて思います。

節約節電はなかなかに難しいものですね。かと行ってテレビを消していたからと行ってエアコン代には追いつかないだろうなとも思いますので。

夏場はお金がかかって仕方ないものですね。妊娠中なので無理をしないようにと旦那からよく言われているのですが、次の明細を見るのはとても怖いです。

とにかくエアコンをマメに消すのはやめておこうと思いました。

自炊生活は節約と健康に直結する?

20代の頃、実家住みということもあって恥かしながら全く料理ができませんでした。仕事から帰宅すると母親が作ってくれた温かいご飯が食卓に並んでいるというのが当たり前の環境だったのです。ですが、転職をきっかけに一人暮らしを始めなければならなくなり、新しい仕事と一人暮らしを同時に開始させた私は、慣れるまでとにかく大変だった記憶があります。その頃の食生活は本当に散々なものだったと思います。外食とコンビニ、休日はデリバリーといった、20代の女とは到底思えないような食生活を送っていました。そして私は気付いてしまったんです。引っ越しをしてから三ヶ月ほど経っていたのですが、ガスコンロが綺麗なまま!そう、私は三か月間ガスコンロを使用していませんでした。忙しさにかまけて自炊を全くしていなかったのです。ほとんど外食で済ませていた為、食費が想像以上にかさんでいたこともあり、私は一念発起して自炊を始めました。最初はご飯をまとめて炊いて冷凍したり、休日にカレーや牛丼など比較的簡単に作れるものを作り置きして冷凍保存してみたりと、料理初心者なりに試行錯誤しながら自炊生活をしていきました。そして最終手段として、母親に作り置きできそうなレシピを聞いたりして、徐々にレパートリーを増やしていきました。その結果、外食の回数が週に一回程度に減り、大幅な節約にも繋がりました!そんな私ですが、今では料理が趣味になっており、人に作って食べてもらえる嬉しさを感じるほどに成長しました。節約もできちゃう自炊って楽しいです!

節約は「楽しく賢く」がポイント!

“節約を始めたのは、出産してからがきっかけです。
それまでは給料から余ったら節約する、というかんじでしたが、それでは自分たちに甘くなってしまいなかなか思うように貯まらなくなります。
そのため、年間目標貯蓄額を決めることにしました。うちは年収500万半ば頃ですが、とりあえず150万貯蓄を目指しました。

手取り年収は400万円なので、そこから150万引くと250万円になります。すると毎月20万くらいで生活しなくてはいけません。
住宅ローンも抱えているのでなかなか大変でしたが、そこは言い訳にはせずに、削れる部分は徹底しました。

まず家族3人で食費は2万5千円。それ以上は絶対にかけないことを心がけました。外食も家族で行くときも1回3000円までで抑えるようにし、
極力外食はしないで自炊をしました。自炊にお金をかければ、外食費もかさむことはなくなりますし、贅沢な気分も味わえます。

また光熱費も下げやすいです。温水便座のため、便座は必ずさげる、お風呂の温度はあまりあげない、水は短時間使用にする、などです。
一つ一つは難しくないので、根気が大事です。

また、携帯も格安スマホにすれば夫婦で2万近くしたものも、8000円ほどで抑えることができます。携帯を変える作業自体面倒方は思いますが、
早めに変えれば変えるほどお得になるのでオススメです。賢く楽しんで節約すると、ストレスフリーで貯蓄もできるようになります。”

スポーツジムの組合団員を使って光熱費を月収3000円節約した友人の言葉

減額を心がけていても、とにかく毎月ある程度の額に患うのが電気・水道・瓦斯などの光熱費ですよね。断然プロパンガスの住まいに住んでいたりすると、冬には瓦斯金が10000円を超えてしまうこともよくあるそうです。私の友人がそんな住まいに居住していたのですが、賃借り社宅なので引越すわけにもいかず、高額な光熱費に困っていました。そこで利用したのが仕事がコーポレイトシステム隊員になっていたスポーツジム。皆さんの取り分け、利便厚生としてフィットネスのコーポレイトシステム隊員があるのは知っているけれど、利用したことがないというほうが多いのではないでしょうか。

とりわけ、ごと需要無料品の申し込みであれば、プールの浴場をとことん利用して節約しましょう。こういった作業場にはサウナや打たせ湯などがあることも多いので、リラックスや気晴らしにも役に立つ職場ダヨ。洗いや躯幹ソープが備え付けであれば、それらも買わずに済みます。友人はこれで毎月の瓦斯金が、誠に3000円も安くなったと喜んでいました。ついでにプールで運動するからか、心なしか形式もよくなった気がします。皆さんも、面倒臭がらず、初めて仕事の利便厚生メカニズムについて調べてみてはいかがでしょうか。