思いもよらない私が後悔した恋愛

私は大阪在住の34歳です。

今回は恋愛体験談という事で私の体験談を書かせてもらおうと思います。

正直、アダルトな内容はダメだと書いてありましたが女性には多い悩みの一つだと思うので

却下覚悟で書かせてもらいます。

私と彼はいわゆるマッチングアプリで知り合いました。

今回は彼と私が出会うまでの流れは却下させてもらいますが、彼と初めて食事に行ったその日

私は彼の家に泊まりました。

それは彼がそう促した訳ではなく、私が家に帰るのが億劫になったからです。

私は正直、彼と初めて会った時は彼に対して容姿も含めあまり好意は持てませんでした。

なので安易に彼の家に泊まることも出来ました。

男に家に泊まるという事はどういう事なのかぐらいは私も分かっていましたが、とにかく彼に対して

恋愛感情は持てなかったので私は一線を超えてもむしろ仕方ないぐらいに思っていました。

もちろん一線は超えました。

ですが、それが後に後悔するとは私自身本当に思っていませんでした。

私と彼は先程も書いたようにマッチングアプリで知り合い、正直私は彼と知り合うちょっと前に当時大好きだった元彼と別れを経験していました。

彼と出会った当初は、彼とやりとりをしていても元彼の事ばかり思い出し気を紛らわす事すら出来ませんでした。

しかし日にちが経ち元彼のことは少しずつ思い出すこともなくなっていき、彼とのやり取りも普通に楽しく出来るようになっていきました。

そんなある日、彼から誘われ食事に行く約束をしました。

彼は色んな店に飲み食べに行くのが好きらしく、私もお酒を飲むのが好きなので彼がオススメの店に

連れて行ってくれるということで私も楽しみにしていました。

彼と食事に行き、その後のことは前半に書いた流れになりました。

次の日の朝は彼が仕事だったので彼の地元の駅まで送ってもらい私は電車で帰りました。

その日の夜、彼とやりとりをしていたら彼が来週もどこかに行こうと誘ってきました。

今度は私が以前から気になっていた店に行くことになりました。

彼の事が好きなのかどうなのか分からない感情でしたが、私は彼の家に泊まったその日の夜の事を急に後悔しだしたんです。

彼とは恋愛関係にならないならならないで普通の友達でいたかったし、恋愛関係になるならちゃんと段階を踏んでから

そういう関係になりたかったと…

彼と2回目の食事に行く当日。

その日も彼が私の家の近くまで車で迎えに来てくれたのですが、私はいきなり彼へのスイッチが入ったのです。

彼と飲みに行きその日の夜も彼の家に泊まりました。

もちろん男女の関係もありで。

次の日はお互いに仕事が休みだったので彼の家で二人でゴロゴロと過ごしていました。

ゴロゴロしつつ彼とそういう事をし…

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私はこれがちゃんとした彼氏だったらまだいいけど、二人の関係が曖昧の状態がだんだんと嫌になっていき、

その日彼に送ってもらった後に彼に

「もうやりとりをするのはやめよう」と言いました。

彼が「どうして?」と聞いてきたので正直な気持ちを言いました。

彼は私とセフレの関係でいるつもりはないと言ってくれましたが、ちゃんとした事を言う訳でもなく。

そんな彼にイライラしてしまい私も口調が悪い感じで返事をしました。

その後は彼からの返事はなく、次の日の朝、私は彼に謝ろうとLINEを入れましたが彼からブロックされていました。

私自身も彼の事が心底大好き訳ではなかったのですが彼と知り合い普通の友達でいれるならいたかったです。

本当にお互い割り切っているのならそれはそれでいいと思いますが、私は彼と最初に一夜を過ごしてしまったあの日が

後悔してなりません。

私があの日家に帰っていればまだ彼とのやりとりが続いていたんだろうなぁ?と思うと…

私の恋愛体験談を書こうと思います

私の恋愛体験談を書こうと思います。

私は今結婚して子供もいますが昔は全くと言っていいほど恋愛のれの字もないくらい恋愛というものをしたことがありませんでした。

その理由は自分に自信がなかったことと周りの男性に話しかける勇気がなかったという事が言えます。私は普段あまり話もしない方で一人で本を読んでいる方が好きという漢字のタイプの人間でした。しかしこのままでは絶対に彼氏が出来ないと思ったことがありそのことも含めて将来どうなってしまうのだろうという不安があったために、積極的に男性に話をしようと試みて行きました。

中高と文化部という事もありましてあまり男性と話をする機会がなかったのですが大学になってからサークルに入りました。しかも男性が沢山いるサークルに入りました。とても楽しいサークルでしたので楽しさから笑顔が沢山あふれて自然と男性と話をすることが出来るようになりました。

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それ以降たくさんの男性と連絡を取り合うことが出来るようになって中学生と高校生の時とは全くと言っていいほど違う男性との付き合い方が出来るようになりました。今思えば大学生の時にサークルに入っていなければきっと今のように男性に対してお話が出来ないだろうなと思っています。

漫画みたいな本当にあった先生との恋

私はなんの変哲もない、そこらにいくらでもいる女の子でした。勉強も平凡、見た目も普通、体型も普通、運動も普通。小学生の頃の通知表で3や4ばかりが常連だったことから、知らず知らずのうちに普通という評価が染み付いていました。普通ってやだな。なにか、ひとつくらい自分にもキラキラした誰にもないようなものが欲しいななんてよく考えていました。

小中高と普通に男の子とも仲良くしてきて、普通に告白も何人かにされました。断るのは今後の関係に波風が立ったら嫌だななんて生易しいことを考えて、好きでもないのに取り敢えずOKしては、別に楽しくもないデートに連れ出されるのに飽き飽きして結局振ってしまったり、自然消滅することばかりでした。そもそも同じくらいの男の子なんて興味がないのに。5個以上は年上がいいなぁなんて、小学校1年生の時にグループ登校の班長さんだった小学6年生の近所のお兄ちゃんのことを考えたりしていました。

そんな私に忘れられない恋をさせてくれたのが、高校時代に出会った10以上年上の先生でした。高校2年生になって新しく歴史専攻の授業を選択した私は、1年生の時には存在すら知らなかったその先生に出会ったのです。とにかく授業でのトークが楽しくて、男子生徒からの人気も高い。なのに、女子生徒からは何故かそこまで人気なし。男からモテる男なんて、こんなに格好いいことが他にあるものか。提出用のノートにあからさまになりすぎない先生への好意を書いてみたり。先生の授業スケジュールを友人先輩後輩すべてのネットワークを駆使して把握し、すれ違えそうな時や近くの教室にいた時には走って会いに行きました。とにかく先生の特別にならないと。たくさんいる生徒に埋もれたくない。毎日会いたい、その一心でした。

職員室でも私の先生への好意が噂になりだした頃、それでも大きく変わらない毎日に焦りを感じた私は、一石を投じました。

「先生、次の定期テストで私全教科総合1位を目指すから。もし1番になれたら、頭なでなでして」

「へえ!言うねえ。考えておくよ」

先生はそう簡単に私が1番になれるとは思ってないみたいな反応でした。実は高校のレベルはお世辞にも高いとは言えなかったので、平々凡々な学力の私でさえ普段から成績上位者でした。つまり、ちょっと本気を出せば手が届くんです。案の定、私は有言実行し順位の書かれた用紙を持って嬉々として先生に会いに行きました。先生は一瞬目を見開いて、おいおい本当にとったよ。みたいな表情になっていました。ですが私が「約束」と催促すると、少し目線を斜め下に降ろして思案する仕草を見せた後しっかりと私の目を見て「頑張ったな」と言い、私の頭をわしゃわしゃっと撫でました。ああ、結婚しよう。卒業したら先生のところへ嫁に行こう。

バレンタインには勿論大本命丸出しのチョコを贈りました。さすがにホワイトデーのお返しがないのは想像がついていたのですが、なんと先生が担当している1学年下の修学旅行の時期に被ったために学校に来ても先生に会えないという絶望の日になりました。ですが、後日私は先生に呼び出されることになりました。会いに行くのも話しかけるのもいつも私からだったのに、先生から呼び出し。期待に胸を膨らませながら会いに行くと、先生からキャンディの詰め合わせを渡されたのです。修学旅行先のご当地感あふれるキャンディの缶詰は、まぎれもなく私だけのためにわざわざ先生が購入したであろう物。結婚だ。これはもう結婚してくれと言われたようなものだ。完全に舞い上がりましたし、報告した友人達もこれはもう確定だ、なんて思わせぶりなことを言ってくれました。

教師と生徒が恋愛関係になるなんてタブー中のタブー。勝ち目のない戦はしない主義の私は、卒業式の日まで告白はしないでいました。卒業式は勝負の日。式が終わってこの校舎を去る時、私はお嫁さんになる。確信していました。

卒業式当日、皆が想い想いの涙を浮かべて卒業証書を受け取る式の最中も、私は先生への告白のことばかり考えて上の空でした。吹奏楽部がレミオロメンの3月9日を演奏してくれて、ちょっとドラマの主人公気分になっていました。すべてが終わって、友人や後輩たちに卒業アルバムにメッセージを書いたり書かれたりしながら過ごす時間。先生に会いに行く最後の口実は「卒業アルバムにメッセージを書いてください」にしました。ところが先生が見当たらないのです。職員室、先生が担当する部活動の活動場所、校舎中を探し回りました。式が終わって時間も経っていたので、すっかり人もまばらな校内。まさかこのまま会えないまま終わってしまうの?焦りと虚無感に苛まれそうになりながら昇降口へ向かうと、ずっと探していた背中を見つけました。

「先生!」

探し回ってたのと緊張で喉はカラカラでした。

「おう、卒業おめでとう」

優しい笑顔に胸がきゅんと締め付けられる心地よさを感じながら、用意していたアルバムを差し出してメッセージを書いてもらいました。私から見えないようにサラサラとメッセージを書いてくれる先生を見ながら、私の脳内では着実に告白へのカウントダウンが始まっていました。メッセージを書き終えた先生からアルバムを受け取るやいなや、私は今までの思いの丈を全て込めて伝えました。

「先生、すき。私と付き合ってください」

しっかりと合ったお互いの瞳。一瞬も目を逸らさずに、少し間を空けてから先生が返事をしました。

「ごめんな、それは出来ない。大事な生徒だからな」

嘘だ。だって、あんなに優しくしてくれたのに。私は先生の特別になれてたはずなのに。食い下がるわけにはいかなかった。

「どうしてですか?私、卒業したんですよ?もう生徒じゃないのに」

言ってて唇が震える。先生は、やっぱり真摯な態度で、ゆっくり優しく返してくれた。

「卒業をしても、おまえが俺の生徒であることには変わらないんだよ。それは、おまえが成人しても変わらない。おまえ、いい子だからなぁ…」

そんなの狡い。もっといい子にするよ。付き合ってよ。心の中で小さな子どものように駄々をこねる私。最後の一手。

「どうしても、だめですか?」

困ったように、それでも優しく先生が答えた。

「うん、ダメだよ」

あぁ、これはもう完全に望みなしのやつだ。でも、先生の中で最後まで特別でありたい。笑わないと。

「先生、ありがとう。先生に会えて本当に良かった」

きっと、今生の別れになる。そう思ったので、きちんとお別れを告げる。先生も笑顔で返してくれました。

「きっとこの先、もっといい男に会える。頑張れよ、大学生」

先生、それは間違ってる。先生みたいないい男、そんな簡単にいないってば。やっぱりまだ心の中の私は整理がつかないみたいでした。

「またね、先生」

「おう、またな」

昇降口から階段を登っていく先生の背中を見送る。卒業アルバムを抱きしめたまま、私の勝負の日を見届けてくれるために部室で残ってくれていた友人達の元へ戻る。うつむいて、涙をこらえながら無言で戻った私を見た友人達は、結果は聞くまでもないと察したのか、優しく慰めてくれた。

長かったようであっという間の1日が終わり、私は最後に卒業アルバムに書いてもらった先生のメッセージをまだ見ていないことを思い出しました。先生にお願いしたページをめくると、なんとまさかの見開き2ページに渡ってダイナミックなメッセージが書かれていました。こんなの狡い。もっと好きになっちゃうじゃないか。メッセージを何度も読み返しては、昇降口での会話がリフレインして涙が止まらなくなりました。

恋は実りませんでしたが、結婚して子供もできた今でも忘れられない、とてもキラキラな思い出になりました。小さい頃からずっと欲しかった、平凡じゃない特別なキラキラしたものが手に入ったのです。
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恋愛することを諦めるとき

最適な片思いとは何か、といつも思う。

しばしばドラマやマンガ、小説などの世界ではずっと忘れられなかった人と結ばれるという展開がある。やっと報われる主人公達の思いに感涙する私たちであるが、これは結ばれたからこう思うのであって下手すると人生をかけた大博打になりかねない。ハイリスクハイリターンである。大多数の人達は思いを諦めていく。それでも諦められず相手を思い続けている人は「諦めの悪い人」とか「往生際の悪い人」とかレッテルを貼られ下手するもストーカー扱いされるのである。

そんな片思いの経験もある私が結局たどり着いたのは、自分で片思いの期限を決めることだった。このメールの返信がなかったら終わり、とか次に会いに行って向こうからの誘いがなかったら終わり、とか。実らなそうな恋に時間をかける精神的余裕も体力もなくなってきたというのも一つであった。

そんなところから最終的に自分で好きになった人と恋愛したいという欲求はなくなり、付き合おうと言ってくれた彼と交際、結婚し今に至るが本当の恋愛とは未だに何かよくわからない。一生に一度でいいから好きになった人に好きになってもらいたかったという欲が今さら出てきてしまって困るところである。
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イタリア新婚旅行で旦那とケンカした思い出話

新婚旅行でイタリアへ行った時の話です。

観光名所を巡ったり美味しいものを食べたりショッピングしたりと私は旅行を満喫していたのですが、3日目あたりからなぜか旦那が不機嫌な様子。

同棲時代から何か気に入らないことがあると主張はしないのですが、全然しゃべらなくなるタイプの人でした。

大抵は放っておけば何か気がついた時には元に戻ってるってパターンなのですが、時間が限られた旅行内でそれやられるとちょっと困るんで私も彼の機嫌を取っていたんです。

それがいけなかったのかどうかは分かりませんが、その後彼の態度がますますエスカレート。

「気に入らないならどうしたいか言って」と言ってもお決まりの「別に」でため息(わざとらしくて超ムカつく)。

せっかくの新婚旅行でどうしてこんな思いしなきゃいけないのかって考えていたら、旅の疲れもあってか何だか泣けてきて・・・。

オープンテラスのカフェでお茶していたのですが、周囲に人がいるにもかかわらず泣いてしまいました。

そしたら見も知らずのイタリア人のおじいさんが「どうしたんだい?」って感じで声を掛けてきたんです。(私が感じた雰囲気です、イタリア語は全然分かりませんので)

で、ビスケットみたいなお菓子を私に差し出して「食べたら元気がでるよ」みたいなジェスチャーですすめてくるんです。

もう何か涙腺崩壊してしまってヘタクソな英語で「せっかくの新婚旅行なのに彼が何か怒ってて、私はどうしたらいいのか分からないの」と訴えました。

するとそのおじいさんが「そうかい、そりゃ大変だ」みたいな顔をしてくれて。

旦那はちょっと困った顔になって、そしたらおじいさんの奥さんと思われる女性が来て「あらまあ、どうしたの?」っておじいさんに聞きました。

「この彼氏とケンカして泣いちゃったんだよ、可愛そうに」おじいさんが言うと奥さんは「まあ、それはひどい話だわ、そんなあなたを泣かせる男なんて別れなさい、男なんていくらでもいるわよ」って泣きすぎてヒックヒックなってる私の背中をさすってくれました。

あくまでも私が感じた雰囲気でのイタリア語会話です。

老夫婦に元気づけられ私は英語で「そうね、彼とはもう別れるわ、ありがとう」って言ったら、彼がすごく慌てて私に謝りだしました。

私は旦那とは目も合わせないでいたんですが、老夫婦が「もう許してやったら?」みたいに言うので、「うん」って小さく頷いて彼に「いいかげんにすれよお前、日本に帰ったら即離婚届出すからな!両方の親に言うからな!覚悟しとけよっ!!」って日本語で言ってやりました。

もちろん帰国後も離婚せず結婚して数年、今では双子の子供がいます。

が、あの新婚旅行での出来事以来、旦那が私に対して意味不明で不機嫌な態度を取ることは全くしなくなりました。

ただイタリアへは2度と行きたくないと今でも言い続けています。
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アメリカ人との最初で最後の恋

ウィルスミスに似た彼は映画監督になるのを夢見ながら、人生経験のためアメリカから来日し、某英会話教室の講師として働いていました。仕事で英語力が必要な私が通い始めて、彼が担当の講師になったのが出会い。明るい性格とレディファーストで優しい身のこなしの彼に一目惚れ。

彼の講座をたくさん取るうちに、彼も私のことを意識してくれていたのか、いつの間にか彼のペースでアプローチがあり、一緒に遊園地デートをすることになりました。色々なアトラクションを周り、お化け屋敷では良い雰囲気になりながらも、手も握らず意外と奥手な彼に好印象を抱きました。この遊園地の一番人気のジェットコースターではテンションMAXで大はしゃぎする彼に、少年のような一面も見て、ますます彼のことを好印象に思いながらも、若かった私はどこかで少し不安もありました。田舎から出てきた私には、男性とのお付き合いも少ない上に相手が外国人となると世間の目も家族からどう思われるだろうかなど、自分の気持ちよりも周りの目を気にする所がありました。

その日は夕方まで遊び、同じ沿線だったこともあって、私の家の近所のバーで飲んで帰ることになりました。そこでお互いのことをたくさん話ししました。最後には手を握って見つめてくる彼は私のことを真剣に思ってくれていると感じました。私はどうなんだろう・・・そんなことを考えながらその日はさよならしました。

その日からしばらく私の仕事が忙しくなって教室に通う時間がなくなり、また彼も自主映画制作で講師を休んでいたりして、お互いに会う機会がなくなってしまいました。そうなるとメールでのやり取りも少なくなり、段々と彼のことを考える時間が減ってしまいました。久しぶりに教室に行って彼を見かけても、挨拶程度になり、彼が他の生徒と話ししている姿を見ても何も感じていない自分がいて、どこかで私はホッとしているところに気づきました。

それから教室も去ることになり彼に会うことはなくなったけど、短い時間でも彼に恋をしたことは素敵な経験になりました。悲しい恋愛とか激しい恋愛ではなかったけど、文化の違う彼とたくさん話ができて、一緒に過ごした時間は私の大切な思い出となりました。
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大学時代付き合っていた彼氏との復縁について

大学当時付き合っていた彼氏とは、大学で同じ部活で所属していたことで知り合いました。共に練習に打ち込んだり、打ち上げなどの飲み会で一緒に盛り上がっている中でお互いをより知ることができ、彼の部活に対するストイックさや、優しい性格に徐々に惹かれていきました。そして知り合って4か月ほど経った時に、私は当時遠距離で付き合っていた彼氏がいましたが、その方とお別れをして、彼と付き合い始めました。付き合ってからは部活では毎日顔を合わせますし、他にも週1~2回ほどお互いの家や映画館などでデートを重ね、順調な交際をしていました。メールや電話などで、ほぼ毎日連絡も取り合っており、順調に交際が進んでいると、当時は思っていました。

そんな彼に、ある日いきなり別れを切り出されました。理由としては、毎日連絡を取ることを私からお願いされたり、週1~2回のデートの頻度が彼にとっては多くて重荷に感じるようになった、とのことで、休日にパソコンでチャットをしている時に切り出されました。その時はお互い会った時に話をしよう、ということで対面で話をして、私が彼が不満に思っている点を改善する、というところでこのまま交際を継続することで合意しました。しかしながらその数ヶ月後、私なりには連絡やデートの頻度を抑えていたものの、今度は私に無理を強いてしまっている、という理由でやはり別れたいと再度切り出され、今度はいくら説得しても、彼の決意は変わることありませんでした。

私にとっては初めての失恋でどうしたら良いか分からず、途方にくれましたが、「彼と復縁したいあなたへ」という本に出会い、その本に書いていることを実直に実践していきました。具体的には、まずは「今までありがとう」という感謝のメールを最後に、一切の連絡を取ることをやめ、コンタクトをシャットダウンすること。そして彼が見ていない間に、自分磨きをして、彼の知らない自分になること。見た目磨きを頑張ったり語学の勉強を頑張りました。

復縁するためには長期戦になると思っていましたが、なんと別れてから1ヶ月少し経って、彼の方から復縁したいと申し出がありました。別れてから、私がいなくて寂しさが募り、私が重要な存在だったと気付いたとのことでした。

あの頃の、失恋をしたことがなくて、恋愛体質だった私であれば、別れた後もしつこくメールを送り続けていたことでしょう。それを「彼と復縁したいあなたへ」という本をきっかけに、一旦落ち着き、長期目線でポジティブな思考に転換できたことは、恋愛を通り越して、自分のための勉強にもなりました。やっぱりここで出直します笑

活アプリのOmiaiは素晴らしい。

若い会員さん多いし、まさか20歳の女子大生とデート出来るとは。

やっぱり若い女の子は軽いから、アプリも登録してすぐに辞めちゃう事が多いですね。

チャンスをものにできて良かったですが、流石に10コ近く年が離れちゃうとお互い恋愛対象とは思いにくい気がしますね。

これが初回のデートだからなのかとも思ったけど、むしろ時間をかけてはいけないような気がしますね、歳の差恋愛って。

時間をかければかけるほど、相手にとっての自分はお兄さんとか先輩になってしまい、恋愛対象になるのは難しいように思えます。

罪悪感とか下らない感情を捨てて、恋に徹する覚悟がないと、女子大生は落とせないかなと痛感しました。

基本的にはご飯に行きたい僕ですけど、意に反して喫茶店。

まあコーヒー飲んだら死ぬわけでも無いから良いんだけど、時間の都合により断念ですね、ランチは。

やっぱり自分が好きな事をするのが自然であり、コーヒーよりもご飯をこよなく愛している僕なので、ご飯を食べてる姿を見せたほうが魅力的なのかなとも思うんですよね。

ただ時間の関係でいつもいつもご飯とはいかないし、喫茶店の方が女性もリラックスできるのかとも思い、一長一短かなと。

デザートを頼んであげるとか、飲み物交換しちゃうとか、喫茶店デートの必勝法を編み出したいと思う今日このごろです。⇒山梨県のバツイチ向け婚活情報