預金は強制的にしないとうまくいきません

20フィーの頃はニューモデルを買いたかったのですが、サラリーも少ないこともありちょっとはユーズドカーで我慢していました。月々食費や服など削減見込めることは腹いっぱい切り詰め通年後にニューモデルを買うことができました。そのときに思ったことは目的があると削減と貯蓄ができることです。
ニューモデル購入後は今後住宅を組み上げることを夢見て貯蓄することにして、毎月のサラリーと賞与を強制的に天引きすることにしました。最初は少額でしたが、生活にも隙間がでてきたので、サラリーが上がるごとに天引きやる総額を調整してきました。
ぜひ結婚することができましたが、新築を購入するまで集積がなかったので、その後も我慢していましたが、奥さんの場合は服を購入したり外食が多いこともあり、生活費を下回るまとめるのにも限度がありました。そこで自分の小遣いを3万円にしていましたが、できるだけ使わないようにして余れば生活の付け足しにしていました。赤ん坊を授かることができ、マンションでは狭苦しいこともあり、思い切って新築の住宅を購入することにしました。住宅用に貯金していた総額を一切デポジットにすることにより、民家貸し付けを築けることが判り感謝しました。
月々貸し付けでひかれるのでやりくりは辛くなりましたが、20フィーの頃から続けたいた集積はいまでも継続しています。訳は将来の坊やの学資に割り付けるためです。集積は訳があれば何とかできることがわかったのでこれからも継続していく腹積もりだ。