自炊生活は節約と健康に直結する?

20代の頃、実家住みということもあって恥かしながら全く料理ができませんでした。仕事から帰宅すると母親が作ってくれた温かいご飯が食卓に並んでいるというのが当たり前の環境だったのです。ですが、転職をきっかけに一人暮らしを始めなければならなくなり、新しい仕事と一人暮らしを同時に開始させた私は、慣れるまでとにかく大変だった記憶があります。その頃の食生活は本当に散々なものだったと思います。外食とコンビニ、休日はデリバリーといった、20代の女とは到底思えないような食生活を送っていました。そして私は気付いてしまったんです。引っ越しをしてから三ヶ月ほど経っていたのですが、ガスコンロが綺麗なまま!そう、私は三か月間ガスコンロを使用していませんでした。忙しさにかまけて自炊を全くしていなかったのです。ほとんど外食で済ませていた為、食費が想像以上にかさんでいたこともあり、私は一念発起して自炊を始めました。最初はご飯をまとめて炊いて冷凍したり、休日にカレーや牛丼など比較的簡単に作れるものを作り置きして冷凍保存してみたりと、料理初心者なりに試行錯誤しながら自炊生活をしていきました。そして最終手段として、母親に作り置きできそうなレシピを聞いたりして、徐々にレパートリーを増やしていきました。その結果、外食の回数が週に一回程度に減り、大幅な節約にも繋がりました!そんな私ですが、今では料理が趣味になっており、人に作って食べてもらえる嬉しさを感じるほどに成長しました。節約もできちゃう自炊って楽しいです!

自炊で削減&シェイプアップ

僕は食費を節約するために、なるべく外食をせずに自炊をするようにしている。
原料を安く並べる超絶で原料を買って自分で料理すれば、喫茶店や食堂で食するよりももっと安く済ませることができます。職種で疲れていたり始める日光は、冷凍メニューを利用したりお副食を買ったりしてしまうこともありますが、それでも外食を講じるよりは安いです。
僕は独り暮らしなので、カレーやスープレベルを作ると2~3日光食い分できるので経済的な上に楽です。また、おUSAは一度に3合炊いて、余った食い分は最初食分ずつラップに包んで冷凍保存しておきます。そうすると、電子射程で解凍するだけでホカホカのご飯を食べることができるので時短につながりますし、各回炊飯器でおUSAを炊かなくて良いので電気代の短縮にもなります。
また自炊だと砂糖や油を控えて作ることができるので、痩身にもなります。僕はできるだけ野菜をがっちり使ったクッキングを探ることを心掛けている。また味付けにはなるべく砂糖を使わないようにしています。ちなみに自炊をするようになってから、ウェイトが1隔たり減りました。
自炊を始めた辺りはクッキングも下手でしたし、面倒いと思っていましたが、続けているうちにクッキングが面白くなりました。今では、クッキングを楽しみながら食費の短縮に励んでいます。