電気代を減らすためにはどうすれば良いか

夏に入るまではエアコンを使わなかったので、良かったのですが、7月からはエアコンを使い始めたので、今月から電気代がとても気になります。

私はマメに消すことで電気代の節約になると思い、あちこちの電気や電化製品の電源をマメに消すようにしていました。

なので、エアコンも同じなんだと思い、ちょくちょく消していたのですが、この前それではダメだということを教えてもらいました。

エアコンはマメに消すよりも、付けっ放しにしていた方が、電力を使わなくて良いので節約になるんですね。

もちろん長時間つけすぎないことが一番良いのかもしれませんが。

できるだけ家にいるよりも外で涼みに行った方がいいのかななども思ったのですが、ショッピングモールや図書館などに行くのにも一駅あって運賃がかかるならどちらが安いのかわかりません。また、道を歩いていて熱中症になってとなると、治療費の方が高くつくのかななんて思います。

節約節電はなかなかに難しいものですね。かと行ってテレビを消していたからと行ってエアコン代には追いつかないだろうなとも思いますので。

夏場はお金がかかって仕方ないものですね。妊娠中なので無理をしないようにと旦那からよく言われているのですが、次の明細を見るのはとても怖いです。

とにかくエアコンをマメに消すのはやめておこうと思いました。

寒くなって電気代が高くなるこの時期のカット技術

後で寒くなるタイミング。ヒーターや大人気カーペット、こたつやストーブなど色んな暖房設備を使って気づいたら電気代がひと月10000以上になってるということはありませんか。これからのタイミング、電気代が
気になりますよね。そこでオススメの節約は暖房は1つに絞るということです。寒いから大人気カーペットつけてヒーターつけてなんてしてしまうとブレーカーはぱっぱと落ちてしまい気味。そしてこまめにお湯が備え付けっぱなしになっていないか、テレビジョンは見ていないのに備え付けっぱなしになっていないかなどのよくありがちな「ぱなし」をやめましょう。

そしてこの時期、電気代が高くなりがちなので多少なりとも節約するために推奨なのは、洗濯チャンスの回すスパンだ。昼間より夜遅いに回すほうが電気代が安くなるってご存知でしたか。夜遅眼に回して、ミッドナイト内部で干せば、乾燥するこの時期にカサカサも防げるし電気代も安く抑えられるのでオススメです。広場干しの臭気が気になるクライアントは、柔軟剤で広場干しの不快臭気を断ち切るものが出ているのでチェックしてみてください。
やはり、昼間自宅にこもって温かく暮らすより外に出て子ども館や公民館など公施設で幼子を遊ばせて、なるたけ自宅にいないのが節約になるのでアクティブに外側にゲームに行きましょう。

電気代の引き下げ作戦

3年前の災害以後、電気代がうなぎ上がりに上昇しています。なので、マイホームでは多少なりとも電気代を節約するように努力しています。一家ができるだけ集まって1つの広場で暮すのはもちろんのこと、LEDの電気を活用しています。一際トップ成果があったと思われる電気代の軽減ポイントは、電気のブレーカーを下回ることです。

最初は、災害後の輪番停電のときに漏電したりしたら恐ろしいと願い始めたことでした。しかしこれがなかなか省エネに役だってある。昼間は子供達は授業へ、男と自分は勤めへ立ち寄るので、マイホームは絶無になります。なので一番最後に外出する自分が、キッチン以外のブレーカーを切っていきます。キッチンは冷蔵庫があるのでさすがにブレーカーを下回ることはできません。

時にはお子さんが先に帰宅して、電気がつかないなんていうときもありますが、意外と支障ではありません。慣れてしまえば、出掛けるときに窓のかぎを掛ける感じぐらいの次元でできます。またマイホームでは冬場は追っかけヒーターを扱うので、エアコンは使用しません。なので夏場が終わったら、エアコンのブレーカーは切っておきます。こんなことぐらいでと思われるかもしれませんが、心から電気代が違う。ぜひとも一度試してみてください。